【ブログ限定】捻くれ者が落ち込むとこうなる

ATTENTION

・作者は手に負えない相当な捻くれ者です。
・9割落ち込んでいる描写しかありません。暗いです。
・自分の生き方を押し付ける意図で描いたものではありません。備忘録です。

捻くれ者が落ち込むとこうなるって話

広告

広告

あとがきのような

久しぶりにかなりみっともなく落ち込んだので、復活するまでの過程をまとめました。
最初にも言いましたが備忘録のようなものです。
内容が暗くてやんなりますね、よくぞここまで読んでくださいました。
ありがとうございます。
落ち込んだ時は一度落ち込みきった方がいい、と言うのはインスタの質問箱のお返事でも何度かお話しさせていただいたことがありますが、これは完璧に持論です。ずっと落ち込んでるのにもそのうち飽きてくるから、それまでは落ち込んでいましょう、無理に顔を上げようとする必要はありませんよというお話ですね。(いくら落ち込んでも飽きが来ない、ずっと落ち込んでいると言う方は早めにお医者さんにかかった方が良いかもしれません。いのちだいじに。)

久しぶりに手酷く落ち込んで、自分の人生、こんなにも痛々しくてみっともないか…と思ったりもしました。
まあ生きること自体そんなもんでしょうが。人間のすることですものね。
知らなければ楽でいられたことも、無知でいたくないという傲慢さゆえに繊細に生きようとして、よく躓くのはそのせいでしょうか。
楽に生きたいという気持ちと、無知のまま生きていたくないという気持ちが今日も共存しています。
愚かですね、人間というのは…。きっと死ぬまでままならないのでしょうね。

なかなか「暮らし」のあとがきっぽい回でした。
徹夜してしまいましたので眠ります。(つまりこの文章は全てほぼ深夜テンションで書かれています。変なところがあってもそういうことです。)
それではおやすみなさい。




同じカテゴリの記事



アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ